和歌山物流センターと和歌山食品工場より、各店舗への配送に使用している物流配送車に、CNG(天然ガス)車を導入しておりま す。積載量8トンクラスのCNG車は国内初の導入となります。その他4tハイブリッド車1台を運用スタートしました。
和歌山食品第一(日配商品)、第二(惣菜商品)、奈良食品工場(日配・惣菜商品)、関センター(畜産生食シュリンプパック)において、ダイオキシン対策としてフィルムラップの素材変更をしています。また店においても包装機対応の58店舗が採用・導入し、手巻きについては全店が採用・導入しています。
環境安全の問題に配慮し、塩ビ製品は使用いたしておりません。
塩化ビニールからA-PETに切り替えが終わりました。 CO2排出量削減に向けて対策に取り組んでいます。 平成18年度 197,617千円 平成19年度 168,968千円